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【ラクラク】ホーム遠近両用メガネをお求めやすい価格でご提案

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遠近両用 メガネ

最近、近くを見るためにメガネを外したり、掛けかえたりすることはありませんか?

 

人の眼はおおよそ40代頃からピント調節機能が少しづつ衰えてくるので、近くのものが見づらいと感じるようになります。

 

 

☑なぜ、近くのものが見づらくなるのか?

 

私たちの目には角膜や水晶体といったレンズが入っていて、特に水晶体は眼のピントを合わせるために大変重要な働きをしています。

 

水晶体の周りには毛様体筋(もうようたいきん)という筋肉があり、この筋肉が伸びたり縮んだりすることによって水晶体の厚みを変えて、遠くや近くにピントを合わせるようになっているのです。

 

しかし、それが加齢によって水晶体の弾力が失われたり、毛様体筋が衰えたりすることによって近くのものが見えづらいと感じるようになるんですね(; ・`д・´)

 

そんな悩みを解決するために、メガネのルネックスより『ラクラク、ホーム遠近メガネ』のご提案です!

 

 

☑『ラクラク、ホーム遠近メガネ』

 

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普段、遠近両用レンズにて全てをまかなっているものの、室内でパソコン、スマホ、タブレット、TV&新聞を長時間見ていると眼が疲れるということはありませんか?

 

一般的にはパソコンの画面から発せられる光の反射などが眼精疲労の原因と思いがち(複合の場合もあり)ですが、実際は継続的に近くを見続けることによって起こる眼の調整疲労だったり、メガネ自体の矯正視力からくる調節疲労だったりすることもあるんです。

 

通常の遠近両用レンズだと、中間から手元を見るエリアが設計上どうしても狭くなりがちです。

 

その狭いエリアでパソコンやテレビを長時間見ようとすると、調整疲労が起こりやすくなるんですね(-_-;)

 

このような問題の改善策として、今回ルネックスではホーム遠近メガネをご提案いたします!

 

ルネックスがオススメするホーム遠近というものは、通常の遠近両用レンズと比べて主に中間を見るエリアが広く設計されたレンズのことです。

 

中間から手元を見るエリアが遠近両用と比べて広く設計されているので、手元が広く、見やすくなります。

 

遠近両用タイプをすでにお使いの方で、眼精疲労にお悩みという方や、室内用でメガネの購入をご検討中の方にぜひともオススメしたいレンズです(´∀`)9 ビシッ!

 

 

<フレーム+遠近両用レンズ>メガネ一式で大変お求めやすい価格になっておりますので、この投稿を見てホーム遠近に興味を持たれた方は是非、お近くのルネックスまでお問い合わせくださいませ(^^♪

この冬、ルネックスのホーム遠近で、お家でゆったり過ごしてみてはいかがですか?

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